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    【from 旧ブログ】昭和56年頃生まれの非嫡出子が居ません様に

    この時期かどうなのか正確に解らない。
    でも、父親の弁明が同居の姪だったから…。
    故に官舎に住んでいた時期だと思う。

    母方祖母宅へ着いた昼下がり。
    到着報告として父親に電話をかけさせられた。
    私は話す事ないのに母親がギャアギャアうるさい。
    この時、女が出て来た。
    私は母親に代わった。
    そーゆう訳で私と母親は覚えている。

    父親は「●●が出ただけ。」と言う。
    ●●は父親の長兄の娘。私から見ると歳の離れた従姉。
    高卒後の進学の都合上、我が家で暮らしていた時期がある。
    ●●が電話に出たのが事実ならば母親が納得する筈。
    「あの時、女の人が出たよねー。」なんて我々は言わない(嗤)

    状況的に見て父親に愛人が居ても不思議ではない。
    頻繁に里帰りをするノイローゼ気味の妻を抱えていたら
    外に捌け口を求めても仕方ない。
    女性を自宅に連れ込むリスクは1階なので人目にはつかない。
    他所の奥様に見られたって「姪が訪ねて来た。」と言えば済む話だもの。

    <画像>

    entry8

    20171106 【スマホゲーム】BlindJustice

    似て非なる者。
    腹違いでは遺伝子も育つ環境も異なるからそっくりではない。
    分かたれた存在が許容範囲内となるのはゲームや漫画の世界だけ。

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    ソブラニー
    Posted byソブラニー

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